腰痛を自分で治す!
腰痛セルフケアセミナー


椎間板ヘルニア
脊柱管狭窄症
変形性腰椎症などが
原因といわれる
腰痛や坐骨神経痛を
自分で治す方法が
わかります。

8月の開催予定は15日(土)、16日(日)です。

 

★8月15日(土) 10:15〜 “腰痛と坐骨神経痛編” 目黒にて開催

 

★8月16日(日) 10:15〜 “坐骨神経痛編”⇒ 定員に達しました

⇒ 詳しくはこちらをご覧下さい

⇒ お申し込みはこちら

 

ゴルファーの腰痛解消セミナー開催! 8月29・30日 豊洲にて

 

日本最大級インドアゴルフ施設≪フェイバーゲート≫にて

ゴルファーの腰痛解消セミナーを開催します。

8月29・30日 @10:00〜 A15:00〜 各日2回開催

⇒ 詳細・お申込みは≪フェイバーゲート≫HPをご覧下さい

 

このセミナーでは、自分で腰痛を治す方法がわかります!

 

☆ あなたの腰痛の原因がわかります!

☆ 痛みの原因“トリガーポイント”が見つかります!

☆ “トリガーポイント”を解消する方法がわかります!

☆ 腰痛の根本的な原因を解消します!

☆ 腰痛にならない姿勢がわかります!

☆ 腰痛にならない動作がわかります!

☆ 腰痛を解消するストレッチがわかります !

☆ 腰痛を解消するエクササイズがわかります!

 

このセミナーに参加された方たちの感想をご覧下さい

■60代 女性参加者

■50代 女性参加者

■50代 男性参加者

こちらの方からは、2日後にメールをいただきました↓↓

 

■50代 女性参加者

 

■50代 男性参加者

 

主催者プロフィール&メッセージ

 

腰痛セルフケアセミナーのホームページへお越しいただきありがとうございます。

私はこの腰痛セルフケアセミナーを主催している、川口陽海(かわぐちはるみ)と申します。

厚生労働大臣認定の鍼灸師の資格を持ち、セラピスト(治療家)とスポーツトレーナーの二足のわらじで活動をしています。
毎日、腰痛その他の健康トラブルに見舞われた方たちの治療や運動指導に携わっています。

私がこのセミナーで行なっている腰痛セルフケアプログラムを開発した目的は、自分の腰痛を治すためでした。

私は18歳の時に腰椎椎間板ヘルニアを患ってから、18年も腰痛に悩まされました。人生の半分を腰痛に悩まされていたことになります。

自分の腰痛経験がきっかけで セラピスト、トレーナーとしての道に進み、多くの患者さんの身体の痛みを治療してきました。

しかし自分の腰痛は、なかなか完全には良くなりませんでした。患者さん以上に自分が腰痛で苦しんでいたかもしれません。

あらゆる治療法やトレーニングを試し、有名な先生にも治療を受けました。しかし一時的に良くなってもまた痛みが再発します。人を健康にする仕事をしていながら、自分が腰痛では話になりません。何より痛みは辛いですし、情けないです。

これは何か根本的に間違っているのではないか?一般的に腰痛について言われていることは本当に正しいのだろうか?そう思い、改めて腰痛について研究をしました。

すると今まで見落とされていた事実や最新の情報から、全く新たな腰痛の原因と治療法がわかってきたのです。

そしてその中で確固とした理論と根拠があり、最も効果的と思われる方法を組み合わせて自分で試したところ、効果は劇的でした!その場で腰が軽くなり、翌日にはほとんど痛みがないのです!!こんなに腰が楽になったことは今までありません。

しかもごく簡単で、人の手を借りず自分ひとりで自宅でケアができます。

単なる経験則ではなく、理論的な裏づけがありますから、安心して治療にも応用し、また家族や患者さんにも勧めたところ、やはり同様に効果がありました!

私のように、18年という長期間にわたる慢性的な腰痛でも、そうでない軽い腰痛でも、手術や通院治療によらず、自分で一定のプロセスを実践することで、短期間で回復することができたのです。

×朝起きるときに腰が痛み、起き上がるのに一苦労。
×顔を洗う時にからだを前にかがめるのがつらい。
×長時間座っていられない。
×イスから立ち上がるときに腰が伸びない。
×歩いていてちょっとした段差で腰に痛みが走る。
×電車で立っているのがつらい。
×重いものを持つのが怖い。
×くしゃみや咳で痛みが走る。
×夜、寝返りで腰が痛む。


このような悩みをかかえている方は大勢いらっしゃいます。

しかしご安心下さい。実は腰痛を回復させることはとても簡単なことなのです。病院や治療院に通わなくても、腰痛は自分で治すことができるのです。

むしろ腰痛は自分で治すのが一番です!

そう確信し、この腰痛を自分で治す方法を、一人でも多くの腰痛で苦しむ方にお伝えしたいと考え、セミナーを開催しております。

もしあなたがなかなか治らない腰痛でお悩みならば、きっとこのセミナーがお役に立ちます。

ぜひ思い切って参加してみてください!


次のような症状に効果があります

 

■椎間板ヘルニア
■脊柱管狭窄症
■坐骨神経痛
■変形性腰椎症
■筋筋膜性腰痛
■椎間関節性腰痛
■仙腸関節炎
■腰椎捻挫

多くの一般的な腰痛に効果があります。


こんな方たちの腰痛に効果がありました

 

≪30代男性≫ 会社員 十数年にわたる腰痛(椎間板ヘルニア)
≪30代男性≫ 会社員 ヘルニアによる腰痛と坐骨神経痛
≪30代女性≫ 主婦 育児や家事の疲労による腰痛
≪30代女性≫ 主婦 出産による腰痛
≪50代男性≫ 警備員 2年以上にわたる腰痛と坐骨神経痛
≪40代女性≫ 飲食業 立ち仕事の疲労による腰痛
≪40代男性≫ 運転手 腰痛と坐骨神経痛
≪60代男性≫ 会社経営 脊柱管狭窄症
≪20代女性≫ バレーボール選手 椎間板症による腰痛
≪20代女性≫ ダンサー 疲労性腰痛
≪20代男性≫ 会社員 事務作業による腰痛
≪30代男性≫ 運送業 過労による椎間板ヘルニア
≪40代女性≫ スポーツインストラクター 過労性腰痛
≪60代女性≫ 変形性腰椎症
≪60代男性≫ 変形性腰椎症、脊柱管狭窄症
≪40代男性≫ 会社員 ゴルフで腰を痛める

このように老若男女問わず、主婦からスポーツ選手まで、様々な腰痛に効果がありました。


腰痛を自分で治せる理由

 

このプログラムでは、背骨の変形や椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄など、腰痛の原因と言われている背骨の異常は治りません。

しかし痛みは解消できます。

なぜなら腰痛の原因は、このような背骨の異常ではないからです。

 

痛みの直接的な原因は筋肉のこわばり“トリガーポイント”です。

 

このプログラムは、痛みの直接的な原因である筋肉の異常“トリガーポイント”を解消し、腰を支える力を回復するのです。

どうして筋肉が原因でこのような痛みが出るのでしょうか?

ちょっと難しい言葉ですが、これを医学的には筋筋膜性疼痛症候群(きんきんまくせいとうつうしょうこうぐん=以下MPSと呼びます)といいます。

MPSの概念は、1980年代にアメリカの医師トラベルズ(故ケネディー大統領の元主治医)とサイモンにより発表されました。

MPSはひとつの病気(症候群)として医学的に研究されているのです。

MPSの痛みはしばしばとても強い痛みで、しびれや重だるさなどをともないます。 いわゆる神経痛と診断される症状は、このMPSが原因である場合が多くあります。

筋筋膜性疼痛症候群(MPS)をおこしている筋肉の中には強い緊張や硬結“トリガーポイント”(コリ)が存在し、それが痛みや筋力低下をきたします。

 

腰痛の“トリガーポイント”の例



トリガーポイントは、上の図のように、その周囲だけでなくそこから遠い部分にも痛み、しびれ、重だるさを発生させる特徴を持ちます。これを「関連痛」と言います。

※図中の×印がトリガーポイントで、赤い部分がその痛み(関連痛)の生じる範囲

例えば腰から脚にかけての痛みやシビレは、ほとんどの場合坐骨神経痛と診断されますが、これはお尻の筋肉(小殿筋)のトリガーポイントによる関連痛です。(上の図の最下列中央と右の図)

このように、身体の痛みはほとんどの場合骨や関節、神経が原因ではなく、筋肉が原因なのです。

一般的な病院や治療院では、MPSやトリガーポイントの概念を知らないため、的外れな治療が行なわれており、いつまでたっても症状が回復しない結果になっています。


しかし、実はこのトリガーポイントは簡単に自分で解消することができるのです。

 

腰痛の症状は人によって違います。

つまり“トリガーポイント”も人によって違う場所にあります。

腰痛セルフケアセミナーでは、一人ひとりの“トリガーポイント”をみつけ、自分で解消する方法をお伝えします。

そして筋肉の柔軟性や筋力を取り戻し、身体のバランスを整え、エクササイズで腰を支える力を回復します。


◆痛みの原因“トリガーポイント”をみつける。
◆“トリガーポイント”を解消する。
◆身体のバランスを整え、腰を強くするエクササイズを行なう。

 

誰でも自分でひとりで出来る、この3つの方法で腰痛を解消していきます。


なぜ“トリガーポイント”ができるのか?腰痛の真の原因

 

痛みの原因は筋肉の“トリガーポイント”です。

そしてこの“トリガーポイント”は自分で解消することができます。

しかし、なぜ“トリガーポイント”ができてしまうのでしょうか?

 

腰痛の根本的な原因はなんでしょう?

 

腰痛になる人とならない人の違い、すぐ治る人となかなか治らない人、腰痛が治っても再発してしまう人と再発しない人の違いはどこにあるのか?

これが私にはわかりませんでした。

腹筋の強さ? 体の柔らかさ? 姿勢? 腹圧?

腹筋がとても強いボディビルダーやスポーツ選手でも腰痛になります。

体が柔らかく、姿勢が良いバレリーナでも腰痛になります。

逆に体力や筋力が弱く、体が硬くても腰痛にならない人もいます。

しかし、腰痛になる人とならない人の違いがついにわかりました!

 

腰痛の根本的な原因は“重心の異常”

 

腰痛の人は、上半身の重心が正しい位置になかったのです。

そして上半身の重さを、本来支えるべきでない筋肉が支えているため、それらの筋肉に負担がかかり、こわばって“トリガーポイント”ができて痛みが生じるのです。


重心と言われても今ひとつ分かりづらいと思いますので、イメージしやすく説明します。


自分の身長体重と同じ大きさの丸太ん棒のような太い柱を想像してみてください。

あなたはこれを支えなければいけません。

下の図の右のように柱がまっすぐバランスがとれていれば、支えるのにほとんど力はいりませんよね。

でも左のように傾いていたらどうでしょう?

@のように倒れる方向から押すか、Aのように反対からひっぱって引きとめないと支えられません。


この左の図が腰痛の人の身体の状態です。

身体の重心が正しい位置になく、常に傾いてしまっているような状態です。

そしてその傾きを支える@やAの役割をしているのが、背中や腰、お尻などの筋肉です。

これらの筋肉はずっとこのように支えているので疲れきってしまい、硬くこわばって痛みがおきているのです。

 

そしてこのように身体を傾けてしまっているのは、実は腰痛の人自身です。

 

もちろんわざと身体を傾けているつもりはありませんよね。

でも身体が歪んでいるような気がしたり、なにか身の置き所がないような、身体をどこに置いたらいいのか、どんな姿勢をしたらいいのかわからないような気がしたことはありませんか?


それが一番の問題なのです。

 

本来身体は自動的に姿勢を制御し、重心を正しい位置にしてバランスをとります。

これは脳の中で、とくに運動を司っている“小脳”の役割です。

全身の筋肉や関節には“固有受容器”というセンサーがあり、動きや姿勢などを感知しています。

ここからの情報が“小脳”に送られ、運動や姿勢を制御しているのです。


しかし、腰痛の方はこれらの“姿勢制御プログラム”が異常を起こしているようで、本来間違っている重心位置を正しいものとして覚えてしまっているようなのです。

そのため、治療などによって一時的に腰痛が良くなっても、“姿勢制御プログラム”が直っていないため、再び重心が狂ってくると腰周辺の筋肉に負担がかかり、腰痛が再発することになります。

 

正しい“重心”は“身体の真ん中=骨盤の真ん中=丹田”

 

子供の頃鉄棒をやったことはありますか?

前回りや逆上がりをする時、鉄棒はどこに当たっていましたか?

そう!おへその下あたりです。

ここを支点にすると、うまく鉄棒運動ができます。

それはここが身体の“重心”だからです!

 

おへその下のお腹の真ん中が正しい“重心”です

 

この位置はトレーニング用語では“コア”と呼ばれ、最近とくに重要視されています。

しかし実は日本人は古来からこの部分を“丹田(たんでん)”と呼び、仏教や武道の修行、能や歌舞伎などの伝統芸能、また日常生活の立ち居振る舞いにおいて非常に重要視してきました。


腰痛の人はここに“重心”がありません。

もっと上、背中側になっている人がほとんどです。


だからその部分の筋肉がこわばり、“トリガーポイント”ができるのです。

また坐骨神経痛の場合は上半身の“重心”がずれているため、骨盤と股関節に正しく“重心”がのらず、一部の筋肉(中殿筋や小殿筋)に負担がかかって“トリガーポイント”ができ、脚に痛みが出るのです。

 

“重心コントロール”を正常にすると、腰痛は治ります

 

腰痛の方は“重心をコントロールする姿勢制御プログラム”が壊れてしまっているため、正しい位置に“重心”を置くことができません。

しかし、この“プログラム”は自分で修復することができます。

それには苦しいトレーニングやストレッチなどは必要ありません。

ちょっとした意識とコツで改善できます。

少し時間がかかる場合もありますが、一瞬で理解できる人もいます。

“重心をコントロールする姿勢制御プログラム”は、自分で治すことができるのです。

 

腰痛セルフケアセミナー

 

このセミナーでは、腰痛の根本的な原因である“重心コントロールの異常”を
回復し、痛みの原因となる筋肉の異常“トリガーポイント”を解消する方法を
学びます。

 

“重心をコントロールする姿勢制御プログラム”を正常に回復し、腰痛の再発を予防します。

 

難しいことはありません。誰でも出来ることです。

 

あなたの身体や腰は、あなたでなければコントロールできません。

 

他人はあなたの身体をコントロールすることはできないのです。

 

人任せにせず、自分の身体、健康を取り戻しましょう!

 

今までご参加いただいた方の、なんと半数以上が“坐骨神経痛”でお悩みでした。

なので8月16日(日)はテーマを“坐骨神経痛”に絞って開催します。

※16日のセミナーは定員に達しました。(8月10日現在)

 

8月15日(土)は、“腰痛と坐骨神経痛編”です。

坐骨神経痛の方も、腰痛だけの方も、どちらもご参加いただいて大丈夫です。

 

まずは下の図をご覧下さい。

坐骨神経痛の方は、この赤いラインに痛みが出ていませんか?

この範囲に痛みを出す原因となっているのは、実は×印のトリガーポイントで、股関節の一番奥の筋肉“小殿筋”のこわばりによる痛みなのです。

今までこのセミナーに参加された方から『ブロック注射をしたが、全然効かなかった』という話しをとても多く耳にしました。

私自身も経験があります。

それは、坐骨神経痛の場合は腰や背骨が原因なのではなく、このように股関節の奥の筋肉が原因だからです。

坐骨神経痛の時に感じる、お尻や腰の奥がうずくような痛み。

その原因がこの股関節の一番奥の“小殿筋”のトリガーポイントなのです。

そしてこの“小殿筋”は、一番深い奥にあるため、普通の治療やストレッチ、エクササイズでは効果が出ずらいのです。

今回のセミナーでは、腰痛を根本から治す“重心のコントロール”に加え、この“小殿筋”のこわばりによる痛みを解消する方法をご紹介します。

“坐骨神経痛”がなかなか治らない方は、ぜひご参加下さい。

 

腰痛セルフケアセミナー

 

日時 場所
8月15日(土) 10:15〜12:15
“腰痛と坐骨神経痛編”
目黒 ロハスムーン目黒サロン 東京都品川区上大崎3-1-4
JR目黒駅より徒歩1分
8月16日(日) 10:15〜12:15
“坐骨神経痛編”
新宿御苑前 ロハスムーン 東京都新宿区新宿1-24-7
定員に達しました。只今キャンセル待ちとなります。

※ ロハスムーンでは本セミナーに関するお問い合わせには対応いたしませんのでご注意下さい。

定員 / 15日 10名 / 16日 5名(先着順)

参加費 / 4,000円(税込) ※参加費は事前にお振込みください

必要なもの /

・動きやすい服装(会場でお着替えもできます)
・筆記用具
・大き目のバスタオルなど(床に敷いてエクササイズなどをします)

セミナーご参加までの流れ  / 申し込みフォームからご登録下さい。

@ご登録後、ご登録メールアドレスに 確認メールが届きます。
Aお申込み状況、定員を確認の上、あらためてご希望日への参加可否をご連絡いたします。
  ※定員のためにご参加いただけない場合もございます。
B参加可能な場合、メールの内容にしたがって参加費のお支払をお願いいたします。
C参加費のご入金が確認できましたら、参加の確定となります。

申し込み期限 / 定員になり次第締め切りとなります。

 

また、セミナーへのお申し込み以外に次のご希望も承ります。

 ◆セミナー案内 ⇒ 今後のセミナー開催予定をご案内いたします。

 ◆個別指導・治療 ⇒ セミナーに日程が合わない方は個別に対応いたします。
            料金:1名 6,000円
            ※東京23区内、または周辺地域往診もいたします。

 ◆プライベートセミナー ⇒ お仲間だけでご希望日にセミナーを行ないます。
               3名以上〜 / 参加費:1名 4,000円
               ※開催日時や場所はご相談に応じます。

個別指導・治療やプライベートセミナーをご希望の場合は、詳細はご相談となりますので、登録フォーム下の“ご希望詳細”欄にご希望の日時や場所をご入力ください。

 

お問い合わせ / ご不明な点は bpscp@tp-c.jp までお問い合わせ下さい。


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≪腰痛セルフケアセミナーご登録フォーム≫

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ご希望 ※

8月16日のセミナーは定員に達しました。只今キャンセル待ちとなります。
15日のセミナーはまだ余裕がございます。坐骨神経痛の方も、腰痛だけの方もご参加いただけます。
ご希望詳細

 

≪セミナーご参加までの流れ≫

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Aお申込み状況、定員を確認の上、あらためてご希望日に参加の可否をご連絡いたします。
B参加可能な場合、メールの内容にしたがって参加費のお支払をお願いいたします。
C参加費のご入金が確認できましたら、参加の確定となります。

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お問い合わせ / メール bpscp@tp-c.jp までお問い合わせ下さい。

※ ロハスムーンでは本セミナーに関するお問い合わせには対応いたしません。
お問い合わせは必ず上記メールアドレスにお願い致します。

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